その他

伝木事務局が移転しました


NPO法人の設立時より事務局を渋谷区代々木の生々文献サービス様に委託しておりましたが、この度、事務局の移転を行いました。

<2021年7月1日以降の伝木事務局>

〒360-0032 埼玉県熊谷市銀座4-2-15-203

Tel 070-8464-5936  FAX 048-577-5936

E-mail denmoku.office@gmail.com

業務委託先 田中美喜子(本会理事)

今後とも宜しくお願い申し上げます。

6月15日出版記念講演会Q&A


2019年6月15日に開催された『伝統的構法のための木造耐震設計法』出版記念講演会に関する質疑と回答を掲載します。

このQ&Aページは、講演会当日のプログラム構成により質疑応答時間が確保できないために設定しております。よって、6月15日出版記念講演会への参加を前提としていますので、以下の事項を予めご了承ください。

※参加者からの質問のみに対応いたします。出席者以外の質問には回答いたしません。
※質問は講演会の内容に限らせていただきます。講演会の話題と関連の薄い質問には回答いたしません。

 質問の受付は終了いたしました

Q1. マニュアルの中の数式についての質問を受け付けてくださるところはありますか?

A1. 伝統木構造の会では、今回出版されたマニュアルをより深く理解するための連続講習会の準備をしています。連続講習会にて数式についてのご質問にお答えしたいと思いますが、質疑の内容によっては、鈴木祥之先生へお伝えして回答いただく可能性もあります。〔回答者:伝統木構造の会〕

A1. 伝統木構造の会で開催が予定されている連続講習会の参加者からのご質問、実際にマニュアルを用いて設計事例を行った方からのご意見、ご提案に対応したいと考えています。〔回答者:鈴木祥之先生〕

〔回答日:2019年7月21日〕

Q2. 当日、講演会で使用されたパワーポイントは頂けないのでしょうか? 特に長瀬先生のパワーポイントがマニュアルに掲載されていない内容が多かったと思いますので。

A2. 講演会で使用したパワーポイントデータを提供する用意はございません。長瀬先生の講演内容に関しては、当日の配布資料をご参照願います。

〔回答日:2019年7月1日 回答者:伝統木構造の会〕

その他の質問については質問者へメールでお答えし、ホームページへの搭載は控えさせて頂きます

〔回答日:2019年7月21日 回答者:伝統木構造の会〕

伝木会報第36号(平成29年9月発行)


・鎌倉「座やまのべセミナー」/梅澤典雄
・西澤棟梁の仕事 (二)/三浦清史

押し肌

押し肌押し肌鹿児島異人館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    押し肌

・アール・デコの建築を観て思ったこと/三浦清史
・座敷—数寄屋そして茶室(第七回)/今井正敏
・総務だより(二十一)/井上説子

行事案内「木組みの大空間」Image

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     個展チラシ

・〈随想8〉鹿児島異人館/増田一眞

鹿児島異人館鹿児島異人館

 

 

 

 

 

 

         鹿児島異人館/画増田一眞

 

・随想「大きいことは○○ことだ!」/稲貴夫
・題字写真説明/季報/編集後記

 

木材利用ポイント「木づかい活動」専用ページを開設しました


この度、「NPO伝統木構造の会」の公式ホームページがリニューアルされました。

それに伴い、この「木づかい活動(木材利用ポイント)」を専用ページとして開設いたしました。

木づかい活動報告のほか、いただいた寄附額の公表もこのページにて行います。

平成26年度の寄付額  ¥412-

平成27年度の寄付額 ¥14,101-

木づかい活動(木材利用ポイント事業)


平成25年度の林野庁による助成制度「木材利用ポイント事業」において、「NPO伝統木構造の会」は、木づかい活動における寄附対象団体として選定されました。ご寄附いただいたポイントは、震災直後より継続的に行っている復興支援の活動をより発展させ、「地域材利用による復興住宅の提案」の推進に活用させていただきます。このページでは、復興住宅建設のための計画案の紹介、及び活動報告等を掲載いたします。

木材利用ポイントの概要については、こちらをご覧ください。

復興支援委員会の活動については、こちらをご覧ください。