6月15日出版記念講演会Q&A


2019年6月15日に開催された『伝統的構法のための木造耐震設計法』出版記念講演会に関する質疑と回答を掲載します。

このQ&Aページは、講演会当日のプログラム構成により質疑応答時間が確保できないために設定しております。よって、6月15日出版記念講演会への参加を前提としていますので、以下の事項を予めご了承ください。

※参加者からの質問のみに対応いたします。出席者以外の質問には回答いたしません。
※質問は講演会の内容に限らせていただきます。講演会の話題と関連の薄い質問には回答いたしません。

 質問の受付は終了いたしました

Q1. マニュアルの中の数式についての質問を受け付けてくださるところはありますか?

A1. 伝統木構造の会では、今回出版されたマニュアルをより深く理解するための連続講習会の準備をしています。連続講習会にて数式についてのご質問にお答えしたいと思いますが、質疑の内容によっては、鈴木祥之先生へお伝えして回答いただく可能性もあります。〔回答者:伝統木構造の会〕

A1. 伝統木構造の会で開催が予定されている連続講習会の参加者からのご質問、実際にマニュアルを用いて設計事例を行った方からのご意見、ご提案に対応したいと考えています。〔回答者:鈴木祥之先生〕

〔回答日:2019年7月21日〕

Q2. 当日、講演会で使用されたパワーポイントは頂けないのでしょうか? 特に長瀬先生のパワーポイントがマニュアルに掲載されていない内容が多かったと思いますので。

A2. 講演会で使用したパワーポイントデータを提供する用意はございません。長瀬先生の講演内容に関しては、当日の配布資料をご参照願います。

〔回答日:2019年7月1日 回答者:伝統木構造の会〕

その他の質問については質問者へメールでお答えし、ホームページへの搭載は控えさせて頂きます

〔回答日:2019年7月21日 回答者:伝統木構造の会〕