その他

第一回京都セミナー 「大震災から学ぶこれからの家造り」


主催:木の住文化を学ぶ会(幹事団体:伝統木構造の会)

日 時:平成23年11月19日(土)10:00〜12:40

会 場:京田辺市商工会館 4階 キララホール

    (京都府京田辺市田辺中央4−3−3)

概 要:伝統構法による一般住宅の普及推進と、人材育成を目指して広く一般の方々に理解を深めてもらうために、優良工務店の会の助成金をもとに開催します。

講 師:東京大学教授、神田 順氏

    金沢工業大学、後藤正美氏

パネルディスカッション:コーディネーター 松井郁夫氏

参加費:無料

問合先:伝統木構造の会京都事務局準備会

株式会社伸(のぼる)工務店気付、上池、内藤

〒610-0343 京都府京田辺市大住内山21

TEL:0774-65-4903

FAX:0774-64-4458

info@noboru-k.jp

詳しくは<PDFファイル>をダウンロードしてご覧下さい。

京都セミナをダウンロード

木のまち・木のいえリレーフォーラムin浦安


開催日時:平成2258() 10:3016:00

開催場所:東京中央木材市場(浦安市場)

主催:東京中央木材市場買方組合

共催:(社)木を活かす建築推進協議会

東京中央木材市場は、深川木場に誕生してから半世紀、「木」と共に生き、自然素材と向かい合ってまいりました。住宅様式の変化などにより工業製品への移行の時代を経て、今「本物の木材(無垢材)」の価値が見直されてきております。木材利用拡大への取組みから「住まいるCHANCEネットワーク」を立ち上げ、活動の一環として無垢材PRイベント「樹魁」を過去4回開催致しました。

この度、第5回目を実施するにあたり、一般社団法人木を活かす建築推進協議会との共催による「木のまち・木のいえリレーフォーラムin浦安」を開催させて頂くこととなりました。日本の資源である木材の有効活用は、私たち木材販売の立場からも様々なアプローチをすべき課題だと考えます。

今回のイベントでは基調講演を含め「住宅の中で無垢の国産材を主役にする為には」をテーマに日本全国の木材を「見て」「触れて」「活かして」頂く為の見学会を行います。

国産材の利用拡大の機運が高まるなか、“どこの(産地)木がどのように(素材を活かして)製材されたものか”このことが重要な意味をもつ時代となりつつあります。

林場見学会では産地製材所の方々のご協力の元、さらに充実した内容で皆様をお待ち申し上げます。

イベント詳細については別紙パンフレットをご覧下さい。

東京中央木材市場(イベント詳細)をダウンロード

 

住まいるCHANCEネットワーク事務局 「樹魁act.5」実行委員会 

東京中央木材市場株式会社 企画推進室

279-0032  千葉県浦安市千鳥13番地

E-mailinfo@@sumai-ru-chance.net(@マークを一つ消してください)

 

アースデイ イベント出店のおしらせ


OLD NEW EARTHDAY TOWN
        ~古くて新しい明日の町

■開催日時  2009年4月18,19日
■会 場   代々木公園 イベント広場
■参加費   無料? 

OLD NEW EARTHDAY TOWN 古くて新しい明日の町 イラスト

 Earth Day Tokyo は、毎年開催され12万5千人ほどの人が集まる、大規模な環境系イベントです。 山から町を繋げて、環境と循環に配慮した12団体が「OLD NEW EARTHDAY TOWN(古くて新しい明日の町)」を合言葉に、この、アースデイ イベントに共同出展します。

 それぞれの団体はその特徴を生かして、ますます悪化する水、土、空気などの汚染、異常気象の実態と解決策を展示します。木、土、藁、竹、紙、布などの自然素材も展示します。
 空腹になったり、のどがかわいたら、有機無農薬食品で一息入れて下さい。また、広場中央にある大工棟梁達が作る5連のアーチの下と周辺では、誰もが木と土の温かさ、やさしさに触れることが出来るイベントを常時開催します。

 NPO伝統木構造の会では、イベント広場内に木組みアーチのモニュメントを建てる他、大工によるカンナ掛けパフォーマンスパネル展示等で伝統木構造の良さを広くPRします。

Earth Day Tokyo 2009 トップページ
http://www.earthday-tokyo.org 

特定非営利活動法人 緑の家学校
http://www.midorinoie.org

共同参加12団体の名称と内容は、続きよりご覧ください。

(さらに…)

平成20年度日本伝統建築技術養成研修会のご案内


平成20年度日本伝統建築技術養成研修会のご案内

主催:NPO日本伝統建築技術保存会
初級(西日本会場:彦根市)大工経験6年以上、伝統建築実務5年以上
期間:5月~11月(70時間)
中級(東日本会場:相模原市)大工経験12年以上、伝統建築実務10年以上
期間:10日間(70時間)
申込締切:20年4月5日
問い合わせ先:
日本伝統建築技術保存会
滋賀県彦根市鳥居本町1980-2
電話0749-23-6185
(注)本会会員は、非会員の受講料です。

中越沖地震義捐金のお願い


2004年に10月に新潟県を襲った中越沖地震が起きて3年です。
当会では本年より発足した大工会が伝統工法の継承と改良を目指す活動方針の
中の社会貢献活動として中越沖地震の被災建築の修復活動を行うことを
決定しました。

そこでその活動を支える為のご支援を広く皆様から募っております。
一口2000円としてお一人様何口でもご応募していただけます。

ご興味を持たれましたら、是非御協力下さい。
詳しくはリーフレットをご覧下さい。
sai_gienkinbosyuu.pdfをダウンロード